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ほめます

いま一ばんほめたいもの、それはてにすボールです。それは黄色いです。まるくて、西こりけいとかが投げます。西こりけいは一ねんにひゃく億万円くらいかせぐから、すきです。てにすはボールぼーいの子どもたちを家ちくみたいにあつかうかんじがすきです。

てにすボールは、それの上にすわったりねたりしてつかいます。せなかやおしりやこしなどにあてて、まっさあじをしてつかいます。二つならべても一つでもつかいます。はっさくのネツトみたいのに二ついれると二つでもつかえます。

いちばん気もちいいのわおケツです。おケツはいつも、かたやくびやせなかやこしやあたまや手や足のまん中だから、とてもはたらいているので、あとあるく時にもうごくので、いつもかたくなるからそれをほおっておくといたくなります。はたらきものだから月きゅうをあげないとはたらかなくなるしおケツはまい日はたらいています。でもびいるはのまない。

てにすボールでおすまでのおケツはいつもかたくなつていたくておケツがいたいからおケツをつかわないようにせ中やかたやくびでヘンなかっこうになります。家ちくがあるかないからべつの家ちくの上にのせてあるいたらそっちの家ちくもあるかなくなったみたいなかんじになるのでボールぼーいがボールをひろわなくなったらおケツがいたくなるからです。だからてにすボールはえらいです。

あとおケツいがいの体もおせますからすごくえらいです。きんまくりりーすという。べんきょおになります。みんなてにすボールでまっさあじをしたらいたくなるからやればいいです。おかしもたべたい。

おしまい。
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